
この夏、僕らは映画の中よりもドラマチックだった
[2026/日本/109分/シネマスコープ/5.1CH]
監督・脚本:市井昌秀
出演:蒼井旬、山岡樹、村山暁、ケンゾウ・マルティニ、横溝菜帆、大友一生、
小寺結花、三木彩音、安藤冶真、村松和輝、本間淳志、赤司ステファニー、
一宮レイゼル、西堀亮(マシンガンズ)、釈由美子、萩原聖人
企画:清瀬市・キネマ旬報企画
制作:SS工房
配給・宣伝:キネマ旬報企画
製作:映画24区
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【作品解説】
SF映画が大好きな颯(はやて)は、エイリアンの映画を撮りたいと密かに思っていた。夏休み前のある日、清瀬の森に何かが落ちてきた!!正体を突き止めようと、暗い森の中を進むSF映画部の4人。目の前に現れたのは、ケガをして気を失っている本物のエイリアンだった?!同じ中学出身のイケメン陽向(助監督)、陽気で頭が良いメガネ男子のボンシャン(照明担当)、ぽっちゃりマイペースで音楽好きな若水(録音担当)、劇中映画のヒロイン真央子、雑誌モデルのセナ、真面目な 委員長ユリ、元映画監督の丸ちゃん、そしてエイリアン… ちょっと変わった仲間たちとともにドラマチックな夏が始まろうとしていた!



